週6日の習い事を手放した元教育ママの決断。一生モノの地頭を育む選択
3歳のひとり娘。初めての子育て。
週末の予定が習い事で埋まり、スケジュールを「こなす」日々。
それが「子どものため」、「賢く育つための投資」そう思っていました。
かつて教育ママだった代表の相田の話です。
まだ幼い娘のスケジュールを詰め込みすぎていた経験があります。
違和感に気づいてから、あえて「手放す」決断をしたことで、生活も思考も全てが変わりました。
このことに気づかせてくださったのは、母学アカデミーの河村京子先生です。
河村先生が積み木を教えてくれ、「さつきさん、教室をやりましょう」と背中を押してくださった。
横浜つみきが提供するのは、知識の詰め込みではなく、
一生モノの地頭を育むことができる、本質的な遊びの場です。
目に見えるステータスを追うのをやめ、子供の可能性を信じて待つ。
その決断は勇気がいりますが、お子様の将来にとって何よりのプレゼントになるはずです。
一度立ち止まって、本来こどもにとって必要な教育のあり方を一緒に考えてみませんか。
無理にやらせるのではなく
自ら伸びる環境を当教室で見つけてください。