非認知能力は「崩れた瞬間」に育つ。失敗を恐れず試行錯誤する力の鍛え方
非認知能力という言葉を耳にすることが増えましたが、具体的にどう育めばよいのか、迷うことはありませんか?
認知能力は、数値で測れる能力。対して非認知能力は、数値で測ることのできない能力です。
横浜つみきでは、図形をはじめとする理数系に強くなるのは勿論ですが、積み木遊びの最大の効果は諦めない力、再建する力、やり抜く力、自分で選択する力などあらゆる非認知能力を培うことです。
高く積み上げたものが崩れる瞬間は、決して失敗ではなく、次なる作品への始まりです。
何でも大人が先回りして助けるのではなく、子どもが自分の力でどう立て直すか?を考えるプロセスを尊重します。
デジタル化が進む現代だからこそ、自分の手で試行錯誤する泥臭いともいえる体験を少しでも多くさせることが、子ども本人の揺るぎない自信へと繋がります。
お子様の未来を創る本質的な学びの場として、横浜つみきをぜひご体験ください。